- 「うちの医院は全然、患者さんに触らせてもらえない」
- 「うちの医院は保険ばかりで気づくと流れ作業のようになっている」
- 「インプラントのような高度な技術をここの医院では学べない」
と感じている若いドクターは多いようです。
皆さん、こんにちは。私は伊勢崎市で開業しております
すずき歯科医院 院長 鈴木君弘と申します。
今でも、すずき歯科医院では一日に50人を超える患者さんが毎日通ってこられます。
しかし、私たちは現状に満足していません。
歯周病、インプラント、義歯…etc様々な分野で、より来院者に満足を与える事の出来る
医院づくりを一緒に構築できるドクターを募集しております。
| 多くの若いドクターが 「もっと技術を上げたい」「もっと患者さんを診られるようになりたい」 「もっと自費治療もできるようになりたい」と思っています。 しかし、なかなか最適な職場というのが見つからないでいます。 |
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当院も、もちろん、どの人にも最適な職場とは限りません。
合わない人も多数いると思います。
しかし、当院では以下のような理由で若いドクターに良い環境と言えるのではないかと
考えております。
1.子供から老人まで、幅広い患者層が来院されます
将来、専門医でなく、GPとして開業していくのであれば、小児の治療も泣かせずにできないといけませんし、年配の気難しい患者様の義歯であっても、しっかりと製作できなければなりません。そして、歯科医院のメインターゲットとなる20代〜50代の女性の患者様への応対も身につけなければ成功する事はできません。
このようなことは基礎的なことではありますが、意外とある特定の年代に偏った患者様しか診たことがないというドクター・医院は多いものなのです。
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すずき歯科医院では子供から老人まで、幅広い患者層の治療をしています。 多くの様々な当院での経験は、あなたの未来に必要な技術の幅を手にいれる事ができる事を約束します。 先生のやる気があれば、矯正から自費の義歯まで、習得が可能です。 |
2.一口腔単位の高度治療のテクニックを習得できます。
そして、すずき歯科医院勤務医の先生方の最終目標は、
1人の患者様にたいして、複数の治療経過計画を提案できる様になることです。
1日中CR充填ばかり、それが毎日のように続く生活になっていませんか?
それで本当に歯科医師として重要な一口腔単位の治療をする技術が身につくのでしょうか?どこをどのように治療していけば良いのかという治療計画立案能力、そしてそれを着実に実行していく力、それらの力は口の中があまり悪くない人ばかりを治療していても身につかないように思います。
やはり、かなりお口の中が悪く、全顎的な治療をしないと治らないような、ぱっと見たときに「これはどうやって治療して行ったら良いんだろうか?」と頭を悩ませてしまうような患者様と正面から向き合って治療をしていって、初めて自分の力が身についていくのではないでしょうか?また、長期にわたる患者様とのやりとりの中で患者様に育てていただくのです。私もそのようにして、患者様にここまで育てていただきました。
| 自慢ではありませんが、すずき歯科医院の周辺にはそのように全顎的治療を必要とする患者様が多くいらっしゃいます。私と一緒に力をあわせて、そのような困っている患者様を助けていきませんか?そして、そのことが、あなたが開業したときに大いに役立つことは私が保証します。 | ![]() |
3.最低でも、下顎の臼歯部のインプラントが出来るようになります
(下顎水平埋伏智歯はもちろんのこと)。
毎日、保険治療ばかりしている医院に勤務していませんか?
しかし、これからあなたが開業するとしたら、インプラントの技術は必須となります。
これから保険中心の歯科医院の体制は終わります。
明らかに減っていく保険診療に依存するのではなくて、自費診療中心に移行していく必要があります。これからはその流れは明らかに加速していきます。
保険治療をする技術しかなければこれから先、40年近い歯科医師人生を乗り切っていくことは難しいかもしれません。また、先ほど申し上げた一口腔単位の治療をしていると、どうしても保険治療ではなく、インプラントなどの自費診療でないと治すことができない場面に遭遇します。その時、あなたが自費をする技術を持っていなかったらどうしますか?
患者様をとても悲しませることになってしまうのです。
「すずき歯科医院」では、
ストローマン・インプラント、アンキロス・インプラント
の2種類のインプラントを症例によって使い分けております。埋入方向の分析も、近くの鶴谷病院でCT撮影し、株式会社アイキャットのソフトを用い、
診査診断を行っております。私自身も、時間をかけてインプラントを、マスターしましたが、教えて下さった開業前の院長先生には今でも感謝の念が絶えません。最低でも、下顎の臼歯部のインプラントが出来るようになります。
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「そして、私は、新潟大学歯学部の旧口腔外科学第一講座の出身、その後、伊勢崎市民病院の歯科口腔外科に出向していましたので、下顎水平埋伏智歯は、当院で抜歯を行っておりますので、併せてご指導できると思います。 |
4.歯周病患者管理の方法が学べます
多くのドクターは大学で習った知識によって歯周病を治す方法は知っていると思います。しかし、知識として知っているのと本当に治せるのとでは大きな違いがあります。 なぜなら、患者様の口腔内に対するモチベーション上がらないと治ることはないからです。
では、そこでどのようなコミュニケーションを患者様と取ることが有効なのでしょうか?これは大学では習いません。すずき歯科医院ではC処置に優先して、P処置をします。
なぜなら、それだけ重要だからです。まして、すずき歯科医院の副院長は新潟大学の
旧第二保存学講座(歯周病)の出身ですので、Pを優先するは当然です。
すずき歯科医院では、きちんと患者様にカウンセリングを行うことで、ご自身の口腔内の現状の認識していただき、口腔内に対する価値観を高めていただくことで自然な流れでP処置を受けていただけるように努力・工夫を行っています(口腔内規格写真の撮影・DentalXによる歯周病検査の結果の配布)。このようなことはこれからの歯科医院において非常に重要なことだと、すずき歯科医院は考えております。
| そうなると、ドクターはP処置を担当する歯科衛生士(当院スタッフは5名全員、歯科衛生士です)とも十分なコミュニケーションが取れなければなりません。多くのドクターが 女性スタッフとのコミュニケーションで悩みます。もちろん、私も悩んでばかりです。 | ![]() |
しかし、当院できちんと患者様の歯周病を治していこうと思えば、自然と歯科衛生士とのコミュニケーションが取れるようになります。これは開業してからも大いに役立つ能力なのです。
5.予防が学べます
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これからのドクターは治療だけできていればOKという時代ではありません。
予防歯科という概念を持った新しい時代の歯科医療展開が必要となります。
そういった意味では当院では歯科衛生士専用のケア用ユニットを個室で2室増築し、
先進的な予防歯科に取り組んでおります。 「それは歯科衛生士がやるもの」という意識を持たれているかもしれませんが、 ドクターがどのように考えるかによって、予防の成功度、定着度というのは 大きく変わってきます。技術だけでなく、このような予防を成功させる方法を学ぶことができることも非常に大切なことだと考えます。 |
すずき歯科医院は上記のような医院です。 上記文章を読んで、「良さそうだな」と思っていただいたあなたは今すぐ、下記エントリーフォームに入力して、送信してください。メール確認後、返信させていただきます。 |
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すずき歯科医院 歯科医師求人募集要項
おかげ様で2010年歯科医師の採用は決まりました。たくさんのお問い合わせありがとうございました。











